モダンテイストのおすすめ施工事例をご紹介しています。

カテゴリー【モダン】全147例

http://www.curtainland.jp/blog/archives/category/modan

モダンカーテン

一枚変えるだけで大きく変わるカーテンコーデ

2018年 9月 15日 土曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

今日は愛知県春日井市のご新築をご紹介。2窓並びの掃出窓があるリビングのカーテンをシルクタッチの無地ドレープカーテンをご採用いただきました。
シンプルでテクスチャーを楽しむだけでも素敵ですが、少しアクセントをプラス。一枚だけ色を変え、閉めた時に左右非対称のアシンメトリーに見えるようにコーディネートをしています。

一枚だけ色を変えたカーテンコーデ

一枚変わるだけで印象が大きく変わるでしょ~!?

 

カーテンレールはハウスメーカー様で施工されている奥様こだわりのウッドポールレールにされています。
窓ごとに両開きとなりますので中央にカーテンをまとめることになります。
その時にも一枚だけ濃い色がリビングダイニングの真ん中でいいアクセントになってくれるんです。

2窓並びの掃出窓のカーテンコーデ

 

タッセルはリバーシブルで製作で製作をしていますので、こんな感じで反対色にして楽しむことができます。

タッセルでアクセント

 

合わせたレースはレンガや壁の経年変化を思わせる織柄のストライプが特徴的なナチュラルモダンレースをチョイス。さりげない上質感がたまらないレースカーテンです。

ストライプのレースカーテン

それではまた。

 


 

≪その他の施工事例はコチラから≫

過去の施工事例

北欧テイストの施工事例

シルバーグレーのジオメトリックモダンカーテン

2018年 8月 31日 金曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

今日は愛知県長久手市のお客様です。
寝室のカーテンをお探しでご来店いただき、シルバーグレーの輸入プリントカーテンをご採用いただきました。

遮光裏地付きのモダンカーテン

↑このシルバーグレーのプリントカーテン。遠目で見ると無地調のカーテンに感じますが・・・

 

↓アンティーク鏡の製法を用いたガラスタイルを元に生まれたジオメトリックデザインになっています。
光沢の強いプリントも特徴的で、ところどころカスレた経年変化も上手く表現された作品になっています。

ジオメトリック柄カーテン

2種類のプリントを使って表現されたカスレと光沢は写真では伝わりにくいほど絶妙な効果を生み出します。
よくプリントカーテンだと、ちょとお値打ちなものがお値段以上で出てきたりしますが、このプリントは同じ生地に同じ方法でプリントをしなければこの奥深い表現力とカッコ良さにはならない、そんなモダンカーテンです。

 

ベッドヘッド側はアクセントクロスになっている寝室。
このグレーのアクセントクロスとベッドカバーのネイビー色。そこに金属的な光沢も感じるモダンなジオメトリックカーテン。このカーテンの表情もなかなかカッコいいでしょ?

グレーのクロスにシルバーグレーのカーテン

 

↓今回は寝室と言うこともあり、遮光裏地付きでご注文をいただきました。

遮光裏地付き輸入カーテン

裏地にもちょっとしたこだわりをプラス。
この遮光裏地は広幅横使いタイプで大きな窓でも裏地は幅継ぎなくお仕立てができるものを採用。
今回のお客様の窓では、一般的な縦使いの遮光裏地でも裏地も幅継ぎは入らないのですが、しなやかさのある横使いの遮光裏地にすることで、表のカーテンの美しさを見えないところからサポートしてくれます。
見えないところをちょっとこだわるカーテンランドです。

それではまた。

 


 

≪その他の施工事例はコチラから≫

過去の施工事例

北欧テイストの施工事例

それがジャガードカーテンの真骨頂

2018年 8月 11日 土曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

今日は地元密着、北名古屋市の大清建設さんで建て替えをされたお客様の施工例です。LDKの掃出窓に、モダンな高密度ジャガードカーテンをご採用いただきました。
↓ナチュラルトーンのフローリングにダイニングテーブル。少し北欧テイストなインテリアを、グレーでまとめたジャガードカーテンとカーテンレールで上質感漂うコーディネートを実現。

水面を織りで表現したカーテン

↑ジャガードカーテンでしっかりとヒダのボリュームをとることでカジュアル過ぎないカーテンコーディネートになっています。

 

↓水面をモチーフにしたこのカーテンは、ボリューム感のあるモール糸とキラキラきらめく糸の凹凸と光沢のコントラストを最大限に美しく表現した作品です。

高密度のジャガードカーテン

繊細なきらめきを見せるのはフィルム糸というラメ糸。
ラメラメの糸は一般的なカーテンだとガサガサしてたりするのが多いですが、このカーテンは特殊なアタッチメントを使いピンと張った状態で織りあげるため、なめらかでとっても美しいきらめきを見せてくれます。
このただフィルム糸を使えば良いと考えないところが、この上質感を生み出します。
内からにじみ出るような美しさ、上質感、それがジャガードカーテンの真骨頂です。

それではまた。

 


 

≪その他の施工事例はコチラから≫

過去の施工事例

北欧テイストの施工事例