間仕切り

在宅勤務テレワークスペースをカーテンを使ってオシャレに間仕切りお手伝い致します。

2020年 10月 12日 月曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

新型コロナによる新しい生活様式で、在宅勤務をされている方も増えてきています。
そこでご提案。
設けられたご自宅でのお仕事場、テレワークスペースを、カーテンでオシャレに間仕切りしてみるのはいかがでしょうか?

カーテンでワークスペースを少しでも快適に、そしてインテリアに常に存在することとなったワークスペースをオシャレに目隠し。そんなお手伝いをカーテン専門店が承ります。


カーテンランドではリビング階段などへの間仕切りも、あえてロールスクリーンや、ただの無地カーテンというものでは無く、北欧などのデザインを取り入れたり、シンプルでも天然素材リネンや素材感に特長のあるカーテンなど、機能だけで終わらせない間仕切りカーテンをご提案してきました。

※施工事例ブログカテゴリー『間仕切り』もご覧下さい。

【天然素材で間仕切りをした事例】

リネンのダブルガーゼの間仕切りカーテンをダイニング側から見たところ

表も裏も見た目の良いスリムなカーテンレールをハリ下へ取り付けして天然素材のカーテンをフラットスタイルで間仕切りした施工事例です。

【オシャレなデザインで間仕切りした事例】

マリメッコカーテンで階段間仕切り

機能だけにとらわれがちな間仕切りをあえてインテリアのアクセントに♪

皆様の素敵なインテリアのお手伝いをぜひカーテンランドにおまかせください。

間仕切りカーテン リバーシブルボトムライン

2018年 4月 10日 火曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

今日は愛知県岩倉市のご新築のお手伝いをご紹介します。
玄関入ってすぐのファミリークローゼットの開口をあえてドアではなくファブリックで間仕切りたいとかねてから希望していた奥様。
ご新居でのカーテンサンプル試着時に
候補の2枚のカーテンを重ねて持って見てもらったところ裾からチラっと見えたグリーンの無地。
即座に奥様が『この見えてるのがいい!!』と仰いました。

裾見せリバーシブルカーテン

↑そんなお打合せから生まれたこのカーテン。
裾に無地を継いでいるものとは違う、あえて2枚が重なっている感じ、これがなかなか素敵なんです。

↓裾から見えているグリーンはこんな感じになっています。
中からもプリントカーテンの裏側ではなくしっかりとしたカーテンのようにしたいということで、グリーンの無地カーテンとのリバーシブルになっているんです。

柄と無地を合わせたリバーシブルカーテン

なので
表側(柄のカーテン)から見たときに裾から見えていたのは反対側のグリーンの裾ということ。
単純にリバーシブルにするだけでなくあえて柄のカーテンの裾から無地を見せるようにした“リバーシブル ボトムライン”(←勝手に命名)となっています。

ファミリークローゼットの中から見るとこんな感じ。
カーテンレールも上の方へ取付けをしていただいているおかげで
どちらからもカーテンの上部フックが見えないようにできています。

クローゼット側はグリーンの無地カーテン

このようにできたのも、お客様がカーテンレール取付前に、というよりは建築前にご相談をいただけたおかげ。
そもそも下地がしっかりと入っていなければカーテンレールも上の方に取付けできないので、奥様のファインプレーです。

↓こちらのファブリックパネルも奥様が作られたそうです。
北欧全開玄関ホールの完成です♪

リバーシブルカーテンボトムライン

ファブリックの優しくてやわらかな表情で見せたいと考えられた玄関ホール。
奥様のこだわりポイントをお手伝いさせていただき本当に感謝感謝です。

それではまた

≪その他の施工事例はこちら≫

過去の施工事例

階段をL字型に輸入カーテンで間仕切り

2017年 12月 27日 水曜日

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

明日の28日が木曜日で定休日なので、カーテンランドは今日でお店の年内営業は終わりです。
コーディネートの予約もいただいてますので、おかげさまでまだまだ仕事納めではありませんが、2017年も素敵なお客様と素敵なカーテンコーディネートのお手伝いをさせていただき感謝感謝の一年を過ごさせていただきました。
本当にありがとうございました。
2018年もたくさんのコーディネートのお手伝いをできるよう、頑張りますので応援よろしくお願いします。

2017年の締めブログは
英国ブランド『VILLA NOVA(ヴィラノヴァ)』のファブリックをご採用いただいた施工事例をご紹介。ご主人様、奥様のこだわりが詰ったご新築です。
それでは早速ごらんあれ。

階段を輸入カーテンで間仕切りする

ささら桁のリビング階段を覆うようにL字型にカーテンBOXが作られていて一枚のカーテンで覆うようにしています。
カーテンは左からも右からもマグネットランナーで開閉ができますが基本的には右から左へ開けるようにされています。
写真左手側にはカーテンの引き込み分のスペースがあり、開けている時にもカーテンがジャマに感じにくくなっているのです。

L字型で幅の大きなサイズになるため、厚地カーテンではなく、少し地厚なレースカーテンをご採用いただきました。
この適度な厚みと透過性のヴィラノヴァのカーテンが絶妙で、スクエアなドットがランダムにグラデーションのように配されたデザインはモノトーンのモダンなキッチンとも相性抜群なんです。

L字型に階段をカーテンで間仕切り

間仕切る必要が無いときはカーテンを外せばレールもカーテンBOXの中なので表に出てなくて見た目もグッド。さすがです。
スタイリッシュな階段も素敵なので常時掛けているというよりは必要に応じてつかう感じですが、だからといって妥協は無しです。
徹底的にカッコ良くなる間仕切りカーテンを目指したお客様のコーディネート、カッコいいでしょ?素敵でしょ?

今日で2017年最後のカーテンランドブログです。
少し早いですが、皆様も良いお年をお迎えください。
それではまた来年。

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過去の施工事例