愛知県北名古屋市のカーテンランドaichi斉藤です。
今日は和室、広縁にカーテンを納めさせていただいたお客様の施工実例をご紹介いたします。以前は窓枠内にシャープシェードを取り付けされていて、次はカーテンスタイルに変更をご要望でした。

和室となると下地がうまく拾えなかったり、取り付け方法や可能なレールの種類が限られたりもしますが、今回はお客様ご要望のウッドレールの取り付けができました。

ご採用いただいたカーテン生地は、“マットな面”と“光沢有り”の面、両方を表側として使用できるリヴァーシブルタイプの織物生地です。洋菓子のひびをジャカード織物で表現した作品で、シンプルモダンやちょいエレガンス、フェミニンにふったコーディネートにも合わせやすい魅力をもっています。

そんな魅力的な生地を今回は光沢面を表にしてカーテンに仕上げました。
“洋”を意識した生地ではありますが、照明を受けて魅せる、にじみ出るような光沢感がなぜだか“和の趣”にも合って、めちゃくちゃカッコいいんです。

気になった方はぜひカーテンランドaichiにご来店ください。
それではまた~
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