FISBA(フィスバ)のレースカーテン GLANZを納めました。

2022年 6月 3日 金曜日
Pocket

愛知県北名古屋市のカーテンランドです。

今日はご紹介する施工事例はリビングダイニングの掃出窓を“レースカーテンのみ”でコーディネートをされているお客様です。セレクトされたのはスイスのFISBA(フィスバ)社のファブリックです。

フィスバのレースカーテン

今までもフィスバのレースカーテンを愛用されているお客様は、フィスバクオリティをすでにご存知なので、同じ生地はもう無いけれどやっぱりフィスバが良い。

↓この生地を通した表情がたまらなく素敵なんです。

フィスバ グランツ 325

プレーンなファブリックでも分かる、いやプレーンなファブリックだからこそ、生地の空気感、表情、上質感がダイレクトに伝わる魅力的なレースカーテンです。

FISBA GLANZ 325 クオリティ

上品な艶としっかりとしたハリ感、この生地が醸し出す雰囲気だけでカーテンオタクの僕はご飯3杯食べられます。

ちなみに↓こちらは一般的なボイルレースカーテン。

一般的なボイルレースカーテン

一般的と言ってもこちらも糸の質や目ズレのしにくさなど、こだわって作られているとっても良質なレースカーテンです。厚地が主役のコーディネートでは相手を引き立てる抜群の相性の良さを発揮してくれるのもポイントです。

でも今回はレースのみ、レースが主役のコーディネートです。レースが主役、無地でプレーンなファブリックでコーディネート、そんな時はプラスαの上質感が素敵でおすすめですというお話でした。

ちなみに今回はレースカーテンの掛け替えに合わせてカーテンレールのリングランナーのメンテナンスもさせていただきました。もうすでに廃番となった商品で、ポール径に合わせたリングランナーが、現在あるシルバー系のリングランナーより若干小さなタイプでしたので、必要個数分のリングランナーを全て交換しています。

FISBA縫製 GLANZ 325

意外に知られていないと思いますが、レールの種類によってカーテンを掛ける輪っかまでの高さが異なります。つまり、カーテンはそのままでレールだけの取り替えをすると同じカーテンレールが無い場合カーテンが床にすったり、床との隙間が大きくなったりすることもあります。

今は大丈夫でもこの先何年を考えてもらって、カーテン買い替えのタイミングでカーテンレールのメンテナンスもしていただくことをおすすめしています。

カーテンレールもカーテンもご検討中の方はぜひカーテンランドへご来店、お問い合せ下さい。

それではまた。

★☆★☆★  6月がチャンスです!!  ★☆★☆★    

7月より英国製ウィリアム・モリスなど海外ブランドの価格改定決定。

以下の商品を6月中にお見積りをされたお客様で年内納品の方は、旧価格で対応致します。

📌 英国製ウィリアム・モリスなど海外ブランドのカーテン

📌カーテンレール

ご検討中の方はお早めにご来店下さい。

≪その他の施工事例はこちら≫

過去の施工事例

カーテンランド施工事例 Instagram

@curtainland_aichi

北欧カーテン Instagram

@scandinavian_curtain

ウィリアムモリスカーテン愛知 Instagram

@williammorris_curtain

Pocket

Tags: ,

Comments are closed.